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大学
専門
- マーケティング・コミュニケーション
- 広告・PR
- メディア
- コミュニケーション
- ブランド
カバー分野
- 企業が手がける広告、PR活動、ブランド戦略、CSR活動全般
- 地域、団体、政党などの広告、PR、ブランド戦略活動
- 不祥事や事故などの際のリスクマネジメント
- スポーツチーム、芸術団体などのマーケティング
- テレビ、ラジオ、新聞、雑誌、ネットのメディア特性と現状
- プレゼンテーションなど、ビジネス・コミュニケーション
学習院大学
住所 〒171-8588 豊島区目白1-5-1 (JR目白駅前)
電話 03-3986-0221(代表)
WEB http://www.gakushuin.ac.jp/univ/
経済学部経営学科 hhttp://www.gakushuin.ac.jp/univ/eco/
キャリアデザイン http://career.eco.gakushuin.ac.jp/
担当科目
シラバスより http://syllabus.gakushuin.ac.jp/syllabus.html
「マーケティング・コミュニケーション」(3~4年)
授業の目的
広告を中心に、企業と消費者、顧客、社会とのコミュニケーション全般を扱う。コミュニケーションツールの機能、コミュニケーション戦略の進め方を理解した上で、CSRやブランド・コミュニケーションなど、関連分野にも視野を広げる。理論とケーススタディの両輪により授業を進行する。ゲストスピーカーによる講義も2回ほど予定している。
授業の内容
- ガイダンス
- コミュニケーションツール
- IMC
- コミュニケーション・フロー
- コミュニケーション目標
- アカウントプランニング
- クリエーティブ1
- クリエーティブ2
- メディア戦略1
- メディア戦略2
- メディア戦略3
- メディア戦略4
- 学期末試験
- 口コミ
- 接触ポイント
- ブランド1
- ブランド2
- ブランド3
- PR1
- PR2
- グローバル広告
- スポーツ2
- CSR
- 危機管理
- 関係性マーケティング
- まとめ
学年末試験
「経営学特殊講義 メディア戦略」(3~4年、2時限連続、限定30人)
授業の目的
各メディアとその受け手の特性を理解した上で、企業がコミュニケーション戦略としていかにメディアを利用しているかを研究する。また、テレビが視聴者の行動や思考にどのような影響を与えるか、実際の番組をテーマに調査、分析する。
授業の内容
- ガイダンス、テレビの特性、広告媒体としての価値
- テレビCMの仕組み、テレビのブランド
- ラジオの特性と受け手、ラジオCM制作 (ラジオ局見学研修)
- 新聞の特性と広告
- 雑誌の特性と広告
- インターネットの特性と広告、クロメディア、CGM (ゲストスピーカー)
- テレビ番組研究1(テーマ設定、研究計画など)
- テレビ番組研究2(テレビ局見学研修)
- テレビ番組研究3(統計ソフトSPSS入門)
- テレビ番組研究4(調査票作成)
- テレビ番組研究5(調査結果分析)
- テレビ番組研究6(考察、発表準備)
- グループ発表
「経営学特殊講義 マーケティング・プレゼンテーション」(3~4年、2時限連続)
授業の目的
マーケティングの実務で重要となるプレゼンテーションスキルを身に付ける。テーマに沿ってリサーチを行い、PPTでプレゼンするという一連の作業を体験する。また、スピーチ、説得、コンフリクト・マネジメントなど、ビジネス・コミュニケーションの基本もカバーする。
授業の内容
- ガイダンス、アイスブレイキング
- ビジネス・コミュニケーションの基本
- 〃
- マーケティング・プレゼンテーションの実際1、企画書、調査とインタビュー
- マーケティング・プレゼンテーションの実際2(ゲストスピーカー)
- 「お菓子の新製品を企画する」というテーマに沿って、グループでのプレゼン準備1
- プレゼン準備2
- プレゼンテーション
- 説得のコミュニケーション
- 身近な「説得」のケースを各自でプレゼンテーション
- コンフリクト・マネジメント1
- コンフリクト・マネジメント2、グループ発表
- まとめのスピーチ
- 授業中テスト
「経営入門演習」(主に1年)
授業の目的
マーケティングとはどのようなものなのか、理論の概要を学び、ケーススタディを行う。
プレゼンテーションの仕方、レポートの書き方など、大学の勉強に必要なスキルを身に付ける。
授業の内容
- ガイダンス、アイスブレイキング
- グループディスカッション
- パワーポイント入門、プレゼンテーションの仕方
- マーケティングとは
- 教科書の章ごとの要約をグループでプレゼン1
- プレゼン2
- プレゼン3
- プレゼン4
- ケーススタディ1
- ケーススタディ2
- ケーススタディ3
- ケーススタディ4
- まとめ、ポートの書き方










