どんな人もどんな悩みでも相談できる「寄り添いホットライン」を広めるお手伝いをしています。
被災地からスタートしたものですが、全国からでも相談できるようになりました。
厚生労働省から支援を受けた「社会的包摂サポートセンター」が行っている事業で、全国のNPOのスタッフが集結しているので、幅広い相談がなのうなのです。
心がつらさ、生活の不安、DVなど、どんな悩みでも24時間受け付けています。
0120-279-338(フリーダイヤルつなぐ、ささえる)
こちらがCM撮影のときの様子です。

サポートセンターの皆さんはとても熱い思いをお持ちです。相談センターを24時間運営するために、何百という団体、スタッフが関わっているそうです。
そして、制作スタッフの中にも、会社とは別に個人的に被災地を支援する活動を行っている方もいて、なんとか力になりたいという思いをこめて、CMを作りました。

この背景が、かわいくてほっとする素敵な絵。
WEBCM、そしてAM FMラジオで流れています。
つらいとき、誰かに心のうちを話すだけでも気持ちが楽になることってありますよね。この寄り添いホットラインがあることを、たくさんの人に知っていただきたいです。









