ついこの間、朝日新聞WEB「どらく」に書いたように、http://doraku.asahi.com/info/doraku/lifestyle2.html
ペットOK宿を探すのは苦労するんです。
うちはミニチュアダックス3匹もいるもんですから、なかなか一緒に泊まれる宿なんでありません。
結構、物音に敏感なので、離れのタイプじゃないと人様に迷惑かけるし。
毎回、条件に合う場所を、雑誌からネットから何から何まで探し尽くすんですが、今回もその甲斐あって、偶然、この7月にオープンしたばかりの宿を発見し、たまたま空いていたお部屋に宿泊することができました。
愛犬と泊まれる宿を全国に展開するCARO FORESTAグループの「はんなり伊豆高原」という温泉宿です。 http://www.caro-foresta.com/
いやいや、素晴らしかった!
お部屋の作りは古民家風で、広々として気持ちがいい。ペット用のアメニティは何でも揃っていて、至れり尽くせり。

最大のウリは、犬専用の露天風呂! 驚きです。結構深いので、お湯の量を調節しつつ、3匹入れました。付属の泥パックと墨シャンプーで洗ったら、あまりに毛並みツヤツヤ、肌触りツルツルになったので、びっくり。買って帰ったのは言うまでもありません。

もちろん、人間へのおもてなしも心地よく、半露天の檜風呂もあるし、お食事も全部、部屋食。
夕食には金目の煮付け、朝食には干物4種類と、地の物を美味しくいただきました。
〆に出てきた「アジのまご茶漬け」は特に美味しかったなぁ。お刺身にだし汁かけるだけじゃなくて、骨せんべいが入っているのが秀逸でした。
惜しむらくは連泊したかったのですが、なにぶん、予算が・・・。でも、絶対、また来たい。
お部屋は全部で7部屋あるそうで、間取りやお庭も違うらしいので、今度は他のお部屋に泊まろう、と心に決めたのでした。
2009.08.26 09:35 | Comments(1) | Trackback(0)
夏休み、旅行で飛行機に乗る機会も多いと思いますが、ANA国内線の機内では、ぜひ、「クラシカル・ウェーブ」、11チャンネルを聴いていただきたいです。
私、ナビゲーターをさせていただいております!
http://www.ana.co.jp/dom/inflight/audio/
9月までは、「世界音楽紀行」と銘打って、様々な国を音楽で旅しておりますが、そのシリーズも一段落、10月は、一風変わった企画ものを用意しています。
先日、収録したばかりなのですが、EMIミュージックジャパンからリリースされたCD、「小学校で習うクラシック」「中学校で習うクラシック」「高校で習うクラシック」から、懐かしのあの曲、この曲をお送りします。
やっぱり、クラシックって小さい頃ほど、接する機会があったと思うんですよね。私も、小学校の時は、「器楽クラブ」に入ってたし、ピアノも習ってたし、音楽の授業も大好きだった、ありがちな女子でしたよ。
でも、中学、高校と進んで、受験シーズンになると、お稽古ごとって止めてしまうことが多くて、なぜか音楽からも遠ざかっちゃうんですよね。
で、ポップスに行ったり、ロックに行ったりしちゃうんだけど、私の場合は、会社に入って、クラシックコンサートの司会というお仕事をいただいて、改めて、クラシックに出会いなおしました。
音楽家の方々と直に接するようになって、クラシックの奥深さをちょっとだけわかるようになって、そして、オペラにはまった!
かなりの金額、オペラにはつぎ込んでますよ。今年の秋もスカラ座来ちゃうし、新国立も行かなっきゃならないし、あぁたいへん。
さらに、ピアニストの横山幸雄さんの、ワイン王国presents 「音楽とワインのマリアージュの夕べ」も行かないと。僭越ながら、私も司会で参加させていただきます。
雑誌「ワイン王国」の中で、1年続いている同名の連載を、実際のコンサートにしちゃいます。横山さんが、チョイスしたワインとクラシック音楽とのマリアージュを、横山さんプロデュースのレストラン「リストランテG」のディナーとともに楽しむという、贅沢な企画です。
諸事情により、日程が変更になりましたので、決まり次第、またお伝えします。
2009.08.24 09:14 | Comments(0) | Trackback(0)
今日は、「リール」お料理サロンの日でした。
高輪、三田ハウスにあるアンチエイジング・レストラン「リール」のオーナーシェフ、堀知佐子さんが、リールランチメニューから和食の基本、おもてなし料理まで、幅広く教えてくださるお料理サロンで、もう2年目に突入しています。
最初は、お店の常連たちが「これ、どうやって作るの?」としつこく質問しているうちに、堀さんが「簡単よ。今度教えてあげる」となって、スタートしました。
ここで教えたもらった「鶏手羽のオレンジ煮込み」は、何度もうちで作って、かなりお客さんのウケがいい! 女子は、ほぼ100%、「レシピ、教えて!」となります。
本当に簡単なのに、かなり本格派、プロっぽいお味に仕上がるのです。ふふ。
今日、習ったのは、「夏の精進料理」です。

素晴らしい出来でしょう! 自画自賛。
中でも、ごま豆腐は、20分以上、火にかけながら練りに練るという、手間がかかっているので、おいしさも一入です。
相当、熱いし、腕は疲れるけれど、蒸すタイプにはない、ねっとりぷるるん感が楽しめて、ものすごく美味しい! 今度、絶対、お客さん来る時に作ろうっと。
そして、スペシャルサービスで、堀さんが出してくれた、この水ナスまるごとデザートの美味しかったことったら。

水ナスの中をくりぬいて、細かく切った身と、オリーブオイルのアイスを和えて、しょうが汁をかけているそうです。ナスまるごと食べられる、びっくりデザートです。夏を感じられて、しかもヘルシー。やっぱり、堀さんって天才だと思います。
リールと堀さん情報は、こちら http://rire.typepad.jp/blog/
2009.08.22 15:48 | Comments(2) | Trackback(0)
私の恩師二人が、期せずして、ほぼ同時に、新刊本を出版されました。
まずは、法政大学大学院で、修士論文の指導をしていただいた、小川孔輔先生が、日本経済新聞出版社から「マーケティング入門」という、超分厚い本を出版されました。
この厚さ、前代未聞。教科書に指定したら、学生、腕力ついていいかも。マーケティングを体系立てて学びたい社会人にもおすすめです。
全780ページの中には、小川先生の教え子たちの汗と涙の結晶も入っております。論文執筆のため調査分析結果など、所々ケーススタディとして、引用していただいているのです。
ちなみに、私の修士論文の中からは、テレビ局のイメージ調査の因子分析結果が掲載されています。279ページをチェックしてね!
なんだかうれしい。ちゃんとした学術書に、自分の名前と研究成果が載るなんて。なんて、まるで私一人の力のように自慢しておりますが、実際は小川先生のご指導がなければできなかった研究ですけどね。
そして、もうお一人、この3月まで関西学院大学でご一緒させていただいていた、和田充夫先生が、有斐閣から「地域ブランドマネジメント」という本を出版されました。

ご一緒などというのはおこがましい。大学で教えるなどという大それたことを引き受けてしまって、おろおろしっぱなしの私に、どのような心構えで学生たちを引っ張っていくか、身を持って教えてくださいました。
小川先生とはまた違った意味で、恩師です。
お互いに担当していた1年生向けの演習では、最後に合同発表会を行うのが恒例で、結構盛り上がってました。
その和田先生が、電通のプロジェクトで、他の先生方とともに、地域ブランドの研究をされたその集大成です。
今、ちょうど読み進めています。最近、「地域ブランド」という言葉、よく使われますが、単なる特産品や観光地という以上の価値を提案していく必要があると書かれていて、確かに、と納得しています。
地方に活力を、と訴えている立候補者の皆さんにも、ぜひ読んでいただきたい一冊です。
2009.08.18 00:01 | Comments(1) | Trackback(0)
前回に引き続き、カヤックについてです。
カヤック 代表取締役クリエーター 柳澤大輔(やなさわだいすけ)氏
http://www.kayac.com/
慶應大学卒業後、ソニーミュージックを経て、同級生二人とともに、カヤックを設立。企業のWEB制作やオリジナルWEBコンテンツ企画を手掛けます。
企業理念から、組織マネジメント、鎌倉のオフィスまで、徹底しているユニークぶりは、ぜひ、放送でご覧ください。10月1日、8日(木)深夜0時からです。
柳澤社長は、高校、大学の同級生と、「3人で会社作ろう」とひらめき、今に至るわけですが、一度、ソニーミュージックに就職されています。それがたいへん大きな経験になったそうです。
そのご経験から、最初に入る業界は重要と指摘されます。「ソフトの会社だったから、今につながったんであって、ハードの会社だったらこうはなれなかったかもしれない」としみじみおっしゃっていました。
学生への就職アドバイスを伺ったところ、「う~ん」とかなり悩まれた後、こうお話いただきました。
「就職活動は自分のことを深く考え込むから確実に気持ちが落ちて、暗くなってしまう。そうなると、本来の力の30%くらいしか出せなくなってしまう。
自分を100%出し切ることが、一番重要。そうすれば、人事が選んでくれるんじゃないかな。
伸びている業界っていっても、理念っていっても、人っていっても、学生にはよくわからない。
だから、自分を最大限見せて、人事に、この会社に合っているかどうか判断してもらうほうがいい。プロにはかなわないからね」
おもしろい考え方ですね。確かに、会社の人事は百戦錬磨ですから、学生とコミュニケーションをとれば、適性があるかどうか、力を発揮できるか、見えてくるんでしょうね。
私もテレビ東京時代、面接してましたけど、本気の人は、向こうから歩いてくるだけで、ぱっと正面を見据えた表情だけで、なんかわかるもんでしたね。話せば、もっとよくわかるし。
そして、最後は「一緒に働きたいかどうか」という判断もはたらくので、「らしい」人たちが入ってくることになるんですよね。
新卒採用が数十人規模の会社は、どこもそうかもしれませんね。
2009.08.14 14:52 | Comments(3) | Trackback(0)
BS‐Jで木曜深夜0時放送の「ベンチャー必勝の法則」の収録がありました。
ベンチャー企業の社長にお越しいただいて、起業からここまでの軌跡や、危機突破のエピソードなどを伺う対談番組です。
オンライン放送もありますよ。 http://kigyoka.com/kigyoka/public/video/venture.jsp
毎回2本分の収録をさせていただくのですが、今回は、クロス・マーケティング社長の五十嵐幹さんと、カヤック社長の柳澤大輔さんでした。
起業についてのお話は番組でたっぷり伺いますので、このブログ用には、学生に向けて、就職のアドバイスをいただこうかなと思いつき、その1回目です。
クロス・マーケティング 五十嵐幹社長
http://www.cross-m.co.jp/
慶應大学卒業後、ベンチャーキャピタルを経て、ネットリサーチ専業の「クロス・マーケティング」を起業。
学生の皆さんにも身近な、(というか、なんとかして逃れたい人のほうが多いかな)、統計分析のご専門です。一応、研究者の私も、関わりが深い業界ですね。
学生の頃から起業しようと思っていたという五十嵐社長ですから、学生へのアドバイスも、「起業するつもりなら」という条件付きです。
「起業するつもりなら、やはり、ベンチャー企業に一度就職して、社長業を勉強するほうがいい。その場合は、社員が30人から50人規模の会社を選ぶことを勧めます。
あとは、規模は大きいけど、孫さんのソフトバンクに入社できたら、鍛えられるでしょうね。なんといっても超ハードな職場ですから。
孫さんは社員に無茶やらせるので有名ですが、だからこそ、育つ。
新しいことをスピーディーに進める勉強になると思いますよ。」
なるほど。ベンチャーの教祖様のような存在ですからね。孫さんは。
同じことがリクルートにも言えるかもしれません。起業の勉強目当てでリクルートに入って、しごかれて、独立した社長、今やたくさんいらっしゃいますからね。
クロス・マーケティングの「ベンチャー必勝の法則」は9月17日、24日、いずれも木曜日深夜0時から放送です。ぜひ、見てください。
カヤックについてはまた、次回。
2009.08.12 10:35 | Comments(5) | Trackback(0)
私が大学生の頃からず~っと髪を切ってもらている方が、新たに、ビューティーサロンと、ボディケアのお店をオープンさせました。
2階がビューティーサロンで、3階が、ボディケアになっています。
サロンのお客様には、女優さんなどもお越しです。ボディケアのほうは、レーサーや野球選手や格闘家など、たくさんのアスリートが、ボディと一緒にメンタルのケアもしてもらうために、ひっきりなしにいらっしゃいます。

この並びのお花は、なかなか見ないでしょう。右は日ハムの八木選手。
オーナーの太田さんは、私はずっと髪を切ってもらっていただけなんですけど、ここ数年、実は隠し持っていた不思議な癒しの力を、アスリートの心と身体のケアに使い出したんですね。
にくにくしいボディの男子たちに、いつも追い掛け回されているらしい。
どう見ても、謎の整体師か、教祖様か?

でも、今後は、女性向けに、ダイエットプランなんかも作るらしい。できたら、一早くモニターになろうと、心に決めております。
ご興味ある方は、こちらをチェックしてみてくださいね。
BaGUS(バグース) http://www.bagus-c.com/
2009.08.11 22:52 | Comments(2) | Trackback(0)
頼んでいおいた日本酒が、届きました!
山口の旭酒造の「獺祭」は、我が家の定番なのですが、今回頼んだのは、「遠心分離の磨き二割三分」と普通の「二割三分」。
雑味が全くなくて、きれいなお酒です。行きつくところまで行きついてちゃってます。
あとは、スパークリングタイプの「磨き三割九分の発泡にごり酒」。こちらはsmaSTATIONでも紹介させていただきましたが、夏の乾杯酒としても素晴らしく、お客様が来るときに、よくお出しします。
手前は、利き酒セット。贈答用にいいかなと思って。

獺祭は、うちではよく、佐野屋さんでお取り寄せします。
http://jizake.com/html/dassai.html
そして、最近お気に入りの銘柄のもう一つは、兵庫の西山酒造場が作る、「小鼓」の「路上花有」です。
日本酒らしい旨みを品よく出して、すっきり飲みやすくなっています。日本酒が苦手と言っていた友達も、ゴクゴクいっちゃったという逸話あり。
瓶がまた素敵で、贈り物にしても喜ばれるんです。こちらは、バニラ気分で紹介させていただきました。

小鼓の他の銘柄を全部飲んだことはないのですが、見る限り、どれも瓶がアールヌーボー調と言っていいのか、凝ったデザインになっていて、日本酒の新たな魅力を作り出しているように思います。
小鼓は、こちらの直営サイトから購入しています。
http://www.kotsuzumi.co.jp/
一応、私、利き酒師なんですが、それっぽいこと言ってみるとすると、
日本酒の4タイプ分類で言うと、ともに「薫酒」か「爽酒」でしょうかね。うまく磨いて、雑味をなくし、品よくきれいに仕上げた、モダン日本酒の代表格ではないでしょうか。
脂肪分が多い料理や、味の濃い、辛い料理以外は、たいてい合いますが、特に、和食や魚介類と相性がよいかなと思います。
今度また、来客の予定があるので、どの日本酒にどのお料理を合わせるか、楽しみに考え中です。
2009.08.09 16:13 | Comments(3) | Trackback(0)
あぁ~、素敵! いいですね~! 羨ましい~!
を何度、連発したことか。
知人にくっついて、軽井沢の別荘にお邪魔させていただきました。
まずは、まだ出来たてほやほや、新しい木の香りが漂う別荘に、新築のお祝いに伺いました。
もう、うっとりするほど、素敵。間取りも、照明も、インテリアも。数種類の木材が使い分けられていて、オーナーご夫妻のセンスがキラリです。
鉄でできたアールヌーボー調の手すりや、それぞれ違う木材、違うデザインのイスなど、ディテール一つ一つに、感激しました。

あぁ~、いいなぁ。(ため息)
続いて、いつも夏は軽井沢で過ごされるという、別荘フレンドの皆様が集うという、森の中のディナーに、お呼ばれしました。
こちらがまた、夢の世界!
オーナーの皆様の共有スペースに、キッチンつきのテラスがあるのです。

森の中のBBQというイメージとはかけ離れた、ゴージャス屋外ディナーでした。まさか、パエリアが出てくるとは思わないですよね。びっくり。そして、美味しい!

あぁ、羨ましいわぁ(ため息、再び)
すっかり、時間を忘れ、お腹は、美味しい食べ物とワインでいっぱい、頭は、あこがれや夢や理想でいっぱい。
いけない! 家にはお留守番ワンコたちが待っているんだ、という現実が、辛うじて私を、新幹線の終電に乗せたのでした。
2009.08.08 15:20 | Comments(3) | Trackback(0)
またまたコメントいただきました。
~そういえば、自動車メーカーのテレビCMは「この車を買って本当に良かったのだろうか?」と思っている消費者に「この車で良かったのですよ」と安心させる役割があるという話を聞いたことがあります。~
あるでしょうね。
このお話は、消費者行動における「認知的不協和の解消」に絡んできます。
車を例にすれば、色々悩んだ末、一つのブランドだけを選んで、他は全部選ばなかったわけです。その選ばなかったほうの車が、評価されているのを見聞きすると、「あれ?やっぱりこっちのほうがよかったのかな」と不安に陥りますよね。
それが「認知的不協和」です。特に、大金を投じた車なんだから、なおさら。
そこで、「いや、自分の選択は間違ってなかったんだ」と信じたいがために、自分が買った車についての、よい情報や評価を集める一方、それ以外の車のよい情報は無視するという行動を、人間はするもんなんですね。
その「認知的不協和」の解消行動に、車のCMも一役買っているというわけです。
これって、おもしろいですよね。最初に、消費者行動の教科書で読んだとき、我が意を得たりという気分でした。
だって、買い物だけじゃなくて、全ての選択に、これ、ついてまわりますからね。
その最たるものは、結婚かなぁ。
まぎれもなく、人生の中で最大の選択の一つだと思うんですけど、選んだあと、「やっぱり他の人のほうがよかったかな。や~めようっと」というわけには、おいそれとはいかない。
だから、必死になって、「この人で間違いではなかったのよ」と自分に言い聞かせる、認知的不協和の解消を、日々行っているんですね~。
例1:毎日が日曜日のように家でダラダラ過ごされて、食事の世話が面倒だなと思っても、
いやいや、毎日午前様のサラリーマンより、時間が自由だからいい夫かも、
と言い聞かせる。
例2:家事を全く手伝ってくれなくて、我慢ならなくなったときには、こう、なだめる。
細かくて何でも目が行き届く夫より、掃除をしなくても気づかない、食べ物なくても、
一人でカップラーメン食べる人のほうがおおらかでいいではないか。
例3:パーティーやコンサートなど、華やかな場所が苦手で、エスコートしてくれないのは
不満だけど、あまり、チャラチャラ遊ばれるよりもましかと思って諦める。
という具合。
いえ、誰か特定の人のことを言っているっていうわけじゃぁないんですよ。例えばの話しです。
夫婦生活は認知的不協和の解消に満ちています。お互いさま、でしょうけど。
2009.08.07 10:10 | Comments(3) | Trackback(0)