星のや京都の新料理長のお料理の賞味会に行って参りました。辰巳琢郎さん、サライの藤田信吾編集長と。お船で行くアプローチが、星のや京都の素晴らしいところ。

半歩、一歩先を行こうとするエネルギーに満ちあふれたお料理の数々、堪能しました。とってもチャレンジング〜!

マナガツオ杉板焼き、ふろふき蕪すっぽん射込、ともに美味しかった。
ご飯は、蟹錦秋あんかけ。

これからさらに進化、深化していきそうなお料理に期待が高まります。
そして帰りに、松尾大社に立ち寄って来ました。醸造の神様だから、一応、利き酒師の私としては、お参りしたいとずっと思っていたので、念願かなってよかった。

これでまたよいお酒がいただけそう。









