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授業の様子

今、「マーケティング・プレゼンテーション」の授業では、グループごとに、お菓子の新商品のアイディアをプレゼンする準備に入っています。

会社の企画会議、ほどはいかないまでも、かなり真剣な様子なので、思わず撮ってしまいました。

 

             

 

人数制限を設けた演習形式の授業なので、学生たちが主体となって考える時間はたっぷりあるのです。

就職活動の準備にもなるし、社会に出てからのビジネス・コミュニケーションの基礎にもなればいいかなと。

 

同じように、1学期に行った「メディア戦略」の授業では、TBSの見学、J-WAVEの見学に行かせていただいたりもしています。

 さて、ここで、「メディア戦略」受講生の皆さんにご報告。

授業の中で「ACC学生CMコンクール」用に、ラジオCM作品を作って応募してもらったのですが、残念ながら、入賞は逃してしまいました。

結構、おもしろい作品があったのに、がっかり。

 

ちなみに、今年の入賞作品はこちら。

http://www.acc-cm.or.jp/festival/09gakusei/gakusei_result.html

入賞目指して、来年もトライしましょう!

 

 

 

地域ブランド abic | 2009/10/27 09:44

abicメンバーの電通の若林と申します。本を引用して頂きありがとうございます。僕たちは地方を中心に研究をしてきたので「丸の内」という視点はとても新鮮でした。都心のブランディングでも適用できるのですね。また「小さな地域単位のブランド化」について言及されているのも鋭いなと思いました。
僕たちの視野を広める機会を頂きありがとうございました。これからもMJがんばってください。
(*話は変わりますが、「ワークショップ」という手法はこれから主流になっていくプランニング手法だと思っています。)

ありがとうございます 八塩 | 2009/10/27 10:12

若林さま、わざわざコメントありがとうございます。関学の和田先生からプロジェクトのお話はよく伺っていました。丸の内を一つの地域としてしまうのには、ビッグすぎるかなと思いつつ・・・
よく授業ではワークショップ形式をとるのですが、ビジネスでどのくらい有効なのか、たいへん興味があるところです。最近、就職でも、面接だけでなく、ワークショップをさせるのも、現場で役立つからなのですね。

授業 K | 2009/10/27 22:08

大学時代を思い出します。演習形式の授業は受けれる学生が限られるので授業に参加できる学生は幸せ者だと思います。

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